SORACOM Blog

ソラコムの最新情報をお届けします

SORACOM認定デバイスに LUMIX CM10、NVR700W、RAM-6921-JP が追加されました。

SORACOM 認定デバイスに、パナソニック様のLUMIX CM10、ヤマハ様のNVR700W、アイ・ビー・エス・ジャパン様のRAM-6921-JPが追加されました。

LUMIX CM10は、LTE搭載 4kコミュニケーションデジタルカメラです。私もしばらく使わせていただきましたが、カメラのクオリティは、1眼レフと変わらないと思います!Android端末としても使用できます。

NVR700Wは、LTE 内蔵の VoIP ルーターです。VoIP、ONU ポートもあるので、店舗やオフィスのルーターとして使用し、バックアップ回線に SORACOM SIM を、といった使い方にぴったりのルーターだと思います。USB ポートもありますので、USBドングルと内蔵LTEのデュアル構成も可能です。

RAM-6921-JPは、LTE に対応した RTU です。イーサネット、シリアル、I/O および GPS を内蔵しており、幅広い分野で利用可能です。

現状、SORACOM 認定デバイスでは、56 台のデバイスが登録されています。こちら より確認することができます。

※ SORACOM 認定デバイスとは、SORACOM による動作検証済みのデバイスです。日本向け Air SIM は、SIM フリーのデバイス、もしくは NTT ドコモのネットワークに対応しているデバイスで使用することができますが、SORACOM でも実機をもって検証し、通信できることを確認したデバイスになります。

ソラコム江木

8月1日お申し込み分からの初期費用改訂について

ソラコム高橋です。 本日は SORACOM Air の初期費用改訂についてのお知らせです。

NTTドコモ様の契約約款の改訂を受け、8月1日お申し込み分より日本向け Air SIM の初期費用について SIM 発行手数料(394円/回線・税別)を新設し、従来の初期費用(契約事務手数料:560円/回線・税別)に加算する料金改訂を実施させていただくこととなりました。直販サイトでの販売価格は954円/回線(税別・送料別)になります。Amazon・スイッチサイエンスでの販売価格も同様に改訂させていただきます。基本料金やデータ通信料などに変更はありません。

弊社はフェアでオープンなプラットフォームを目指し、初期費用については当初580円/回線としてサービスをスタートいたしました。 運用コストの削減努力を続け、初期費用は560円に、初期費用以外も含めサービス開始から約10ヶ月で4回の値下げを行うという形でお客様に還元をさせていただいております。 引き続き、運用コストの削減努力を続け、改善した結果はスピーディーにお客様に還元していきます。このような取り組みが、最終的にはイニシャルコスト・ランニングコストを含めたお客様のトータルコストを下げることに繋がると弊社では考えております。

また、本来、お知らせから価格改訂までの周知・移行期間を十分設定すべき、というご意見についてはまったくその通りです。今回、お知らせから改訂までの期間が極めて短いことについては、サービスの提供主体として深くお詫び申し上げます。大変申し訳ございません。

ソラコムは、引き続き、お客様の声に応えながら、世界中のヒトとモノをつなげ共鳴する社会を目指し、「SORACOM」プラットフォームを通じて、IoT 業界の発展に貢献していきます。

※ NTTドコモ様の契約約款の改訂に伴い、記事の一部を修正しました。(2016/08/05)

SORACOM のすべてのサービスをグローバルでも利用可能になりました

SORACOM が、ついにグローバル対応です! 本日(7月13日)から、SORACOM Global PoCキットの申し込み受付を開始いたしました。 プレスリリースはこちらです。 IoT通信プラットフォーム「SORACOM」をグローバル対応実証実験キットを7月13日受付開始

すべてのモノが通信で繋がるIoTの世界においては、製品を工場から出荷する時点で世界中どこでも繋がる機能を有していることが重要であり、グローバルに対応した IoT データ通信 SIM の提供については、これまで数多くのお客様からも、ご要望を頂いておりました。

これからは、SORACOM が各国の通信キャリアとの相対を肩代わりすることにより、お客様が製品の出荷先である国々に応じてSIMを入れ替える必要がなくなり、SORACOM Air のグローバル対応 SIM を製品に組み込むだけで、世界中の国々で繋がる環境が実現するようになります。また、このグローバル対応 Air SIM を使うことにより、日本同様、海外において SORACOM の IoT プラットフォーム機能をフルで利用することができます。

世界中どこでも利用できるクラウドベースの IoT プラットフォームである強みを活かし、SORACOM は、グローバル市場においても必要不可欠な IoT プラットフォームとして広がっていきたいと考えています。

特に近年、自動車産業は、電気自動車や自動運転技術の進化と共に、これまでの自動車の情報化(テレマティクス)の時代から更に進化する新たなフェーズに入ってきました。LiDAR が 360 度の 3D 空間構造を読み取り、周囲の物体が何かを人工知能が瞬時に理解して運転制御するような時代が来れば、世界中の自動車からあらゆるデータをクラウドに集めて、起こり得る様々な運転環境に対応できるような分析能力も将来求められることでしょう。このようなトレンドは、まさに次世代のグローバル IoT プラットフォームの鍵はクラウドにあることを予見させてくれます。

SORACOM は、これから更に利用可能な国や通信キャリアの数を増やすことより、カバレッジと通信品質に磨きをかけ、グローバル IoT プラットフォームとして世界に羽ばたいていきたいと思います。

SORACOM Global カバレッジ

SORACOM Global PoC キットは、世界の 120 を超える国と地域で、SORACOM のすべてのサービスが利用できます。料金についての詳細や PoC キットを試してみたいお客様は、弊社のサイトにて料金の内訳および申し込み受付が可能です。

SORACOM Global PoC キットの詳細はSORACOM Global PoC キットをご確認ください。

ソラコム 土佐林

LoRaWAN™ PoCキットの提供を開始しました。

これまでセルラー通信を利用した SORACOM Air 並びに関連サービスをご提供してきたソラコムですが、新たに LPWA(Low Power Wide Area)規格の1つである「LoRaWAN™ を利用した通信サービス事業へ参入」することになりました。

IoT を進める中での課題の1つに『デバイスはどの通信手段を利用すべきか』があります。Bluetooth, WIFI, セルラーそれぞれに得手不得手がある中、今回ご紹介する LoRaWAN™ は一度に送信することのできるデータ量は少ないですが、省電力かつ広範囲のエリアカバーを期待できる、まさに IoT に特化した技術です!

そんな LoRaWAN™ をいち早くお試し頂くために、この度 LoRaWAN™ PoCキットを数量限定でご提供をさせて頂くことになりました! LoRa モジュール、ゲートウェイはもちろん各種セットアップやコンサルティングを含んだパッケージになっており、SORACOM Air も同梱されます。 また、SORACOM プラットフォームを LoRaWAN™ 対応させることで、LoRa モジュールの管理や SORACOM Beam/Funnel を利用したクラウド連携が可能となっておりますので、ぜひとも IoT 製品・サービスの事業化を検討されておる企業様はご活用下さい。

LoRaWAN™ PoCキット本日より受付開始です!

ソラコム 大槻

新サービス: SORACOM Door を発表

はじめに

ソラコムの松井です。

2016年1月27日、SORCOM Direct は、任意の環境に構築されたお客様のシステムと SORACOM とを AWS Direct Connect を活用して専用線で直接接続するサービスとしてリリースされました。

SORACOM Direct でお客様のシステムを専用線接続 direct.png

本日、SORACOM Direct の兄弟サービスとして、SORACOM Door が発表されました。

これは Direct では専用線で接続していた部分を、インターネット上に構築したVPNトンネルで代用する形での接続を可能とするものです。安全な経路での通信をより安価に実現出来るため、これまでよりも広く適用いただけるのではないかと思います。また、Directのバックアップ用経路としてもお使いいただけます。

door.png

SORACOM Door の技術仕様

SORACOM Door では、内部的に AWS の VPN Connection 機能を利用しています。従って対応しているルーターや接続の方式などの技術要件は、AWS の VPN Connection 機能に準じます。 AWS の VPN Connection 機能については、下記の情報が参考になりますので、ぜひご参照ください。

(参考) AWS VPC FAQ - Amazon VPC で機能することが知られているカスタマーゲートウェイデバイスにはどのようなものがありますか? (参考) Amazon Virtual Private Cloud ユーザーガイド - VPC へのハードウェア仮想プライベートゲートウェイの追加 (参考) Amazon Virtual Private Cloud ネットワーク管理者ガイド

SORACOM Door をご利用頂くには

2016年7月時点では、SORACOM Door は SORACOM Direct 同様に Limited Preview というステータスでのご提供となります。 ご利用を希望されるお客様は、下記お申し込みページより、必要事項をお送りいただく必要があります。

お申込み後は、SORACOM 側でお客様専用の SORACOM Virtual Private Gateway(VPG) と VPN 接続エンドポイントを作成し、VPN 設定の情報をご連絡いたします。お客様は SORACOM Air SIM が当該の VPG に属するようにユーザコンソールからグループ設定を行い、お手元の VPN 機器を設定情報を元に構成することで、デバイスからお客様のシステムまでを閉域接続させることができます。

おわりに

これまで専用線での接続が前提であった SORACOM からオンプレミス環境やAWS以外のクラウドへの閉域接続が、少しだけ身近に感じていただけるようになったのではないかと思います。様々なユースケースでご利用いただける事を楽しみにしています。

ソラコム 松井

新サービス: SORACOM Gate を発表

はじめに

ソラコムの松井です。

2015年9月30日に IoT プラットフォームをローンチして以来、多くのお客様が SORACOM Air で様々なデバイスを 3G/LTE 接続して、様々な IoT システムが生まれました。ローンチ後、色々なイベントなどでお客様とお話をしている中で、ご要望として「デバイスに直接通信したい」という声を多く頂いていました。

本日発表する「SORACOM Gate」は、まさにこのご要望をセキュリティを保った上で実現するものであり、ご紹介出来る事をうれしく思います。

背景

SORACOM Air で通信するデバイスは、ゲートウェイからプライベートIPアドレスが振られ、インターネットに通信する際にはグローバルIPアドレスにアドレス変換されるため、原理上インターネットからデバイスに対して直接通信を行う事は出来ません。

state-full-firewall.png

もしグローバルIPアドレスで通信が出来れば非常に簡単にデバイスへアクセスする事が出来る反面、インターネットからの攻撃に晒されてしまうという危険性もあり、一概にどちらがよいとは言えません。

セキュリティを担保しつつ、なるべく便利にデバイスへアクセスする事が可能な手段が求められていました。

これまでの試み

これまで、インターネットから SORACOM Air で通信しているデバイスに対するアクセスについては、様々な試みがされてきました。

  • プロトコル的に双方向の通信をサポートしている MQTT を Beam 経由で使用する
  • SSHのポートフォワーディングを利用する
  • STUN/TURNを使用した一般的なNAT超えのための手法

しかし上記のような手法では、例えばSTUNに非対応な業務用IPカメラなどでは対応が出来ないケースがありました。

私自身、検証環境として自宅に Raspberry Pi を設置していますが、設定変更やプログラムコードの変更など ssh でログインしたい事も多いので SORACOM Air の接続とは別にメンテナンス用に有線LANを接続してあります。しかし、実際にデバイスが設置されるような場所に都合良く有線LANがあるとは限りませんし。やはり、3G/LTEを経由してメンテナンスを行えるのがベストでしょう。

Gate の概要

基本的な構成は、下図のようになります。

※SORACOM Gate を利用するには、Canal や Direct/Door で利用する Virtual Private Gateway(以下VPG)の利用が必須となります。

overview.png

下部にあるのが、SORACOM Gate Virtual Subnet(以下、Virtual Subnet)と呼ばれる、仮想的な L2 ネットワークです。

まず、VPGに対してGateを有効化(Open)すると、同じVPGに接続された全てのデバイスが Virtual Subnet に仮想的に接続されますので、同VPG配下のデバイス間の通信が可能となります。 次に、Canal や Direct/Door を利用してノード(AWS上のインスタンスや、オンプレミスのサーバ・ネットワーク機器)を、VXLANというプロトコルでVPGに対して接続します。VPG経由でVirtual Subnetに参加したノードとデバイス同士は、仮想的に同じネットワークに属しているため、プライベートIPアドレスを利用してサービスにアクセスしたり、ssh等でログインしてメンテナンスを行った位する事が容易に実現出来ます。

デモ動画

前述の構成図で、PCからGatewayとなるインスタンスにログインし、さらに Raspberry Pi の持つ 10.193.19.136 というアドレスに対して、httpやsshでアクセスしている様子です。Gatewayインスタンスから見ると、あたかも同じLANに繋がっているかのように、簡単に繋がってしまうのがお分かりいただけると思います。

追加の情報

SORACOM Gate は本日からご利用いただけます。利用に際しては、以下のガイドをご参照ください。

また、Gateを活用したリファレンスアーキテクチャも早速ご用意いたしましたので、ご確認ください。

最後に

Gate のアイコンは、SF映画などでワープ航法の時に宇宙空間に開く穴をイメージして作成されています。サーバや端末からデバイスまで、一気にワープできるようなイメージが伝わればいいなと思います。

Gate.png

ソラコム 松井

SORACOM Gate, Canalを使ったリファレンスアーキテクチャを公開しました

SORACOM リファレンスアーキテクチャ に新しい仲間が加わりました!

SORACOM Conference Discovery 2016 で発表された新サービス “SORACOM Gate” と、SORACOM Canal を組み合わせて Web カメラの管理を行うシステムのアーキテクチャです。

Reference Architecture

SORACOM Gate の特徴である、Air SIM で通信を行っているデバイスに直接アクセスできる機能と、Canal の特徴である AWS VPC とのピアリング接続を利用し、閉域網で Web カメラの管理を行うシステムを構成しています。

IoT を活用したシステムでは、遠隔地にあるデバイスにアクセスしたいシーンが多くあるかと思います。本日発表された新サービス Gate をぜひご活用ください!

ソラコム冨田

夏休みは電子工作!ラズパイxソラコムで植物観察日記を作ろうキャンペーン のお知らせ

こんにちは、ソラコムの熊崎です。

突然ですが、、、

夏休みは電子工作!ラズパイxソラコムで植物観察日記を作ろうキャンペーン 始まりました!

もうすぐ夏休み、夏と言えば電子工作!ということで、夏にぴったりなラズパイxソラコムキャンペーンを本日より一週間限定で(7月13日正午から7月20日正午まで)開催します。 まずは以下の動画をご覧ください。

本キャンペーンでは、この動画のような植物の観察タイムラプス動画が作れます。お子さんの夏休みの自由研究にもぴったりです!笑😊

ラズパイ x ソラコムキャンペーン植物観察キットで出来ること

本キットでは、Webカメラと温度センサーを使い、植物の定点観測を行います。カメラで撮影したデータと温度データをSORACOMを使ってクラウドに連携し、貯めたデータをタイムラプス動画として表示、温度のデータはElasticSearch(kibana)を使って可視化します。お好きな観察物を選んで、変化を楽しんでください。ソラコムオフィスでは豆苗や、バジルを育てて観察しています。

気になるキットの中身はこちら

  1. ラズパイxソラコム 植物観察キット1(ラズパイあり)16,980円
  2. ラズパイxソラコム 植物観察キット2(ラズパイなし)8,300円
  3. ラズパイxソラコム 植物観察キット3(差分パーツのみ)2,100円

キャンペーンキットの中身

※キット3の差分は、過去のラズパイxソラコム 超音波センサーハンズオンキャンペーンにお申し込み頂いた方(すでにラズパイ・ドングル・ブレッドボードやジャンパワイヤをお持ちの方)を想定しています。 キットの詳細は、キャンペーンページよりご確認いただけます。

また、ハンズオンの資料は、7月15日頃に公開します。もう少々お待ちください!

お申し込み方法

ユーザーコンソール(ログインが必要です/アカウントをお持ちでない方はアカウントの作成が必要です)の発注画面から、「ラズパイ×ソラコムキャンペーンキット」を選択し、必要数を入力し注文してください。 詳しい発注手続きはこちらからご確認いただけます。

注意事項

  • ご用意している在庫数には限りがあります、先着順となりますため売り切れの際はご容赦ください。
  • 発送はキャンペーン期間終了後 2016年7月21日以降を予定しています。応募総数により遅れる場合がございます。
  • ご返品・初期不良等による交換をご希望のときは、商品到着後8日以内にお申し出ください。
  • なお、開封またはご使用後の商品の返品はお受けできませんので、あらかじめご了承下さい。
  • お届け商品が、申込内容と異なったり、汚損・破損・初期不良があった場合はお取り替え致します。
  • こちらの写真は見本で内容は変わる可能性がございます。
  • ご提供するSIMカード「SORACOM Air SIMカード データ通信のみ/ナノ」には登録期限が設定されています。
  • SORACOMのデータ通信基本料金(10円/日)は別途かかります。

IoTを始めてみたかったけど何から手をつけていいか分からなかった方は是非、この機会に電子工作を試してみてください😆

ソラコム 熊崎

SORACOM アイコンセット v1.1 を公開しました

SORACOM Conference Discovery 2016 での新サービス発表にあわせて、SORACOM アイコンセットを更新しました。

本日発表された新サービスの SORACOM Door, SORACOM Gate はもちろん、グローバル対応や LoRa® に関するものなど、計20種類のアイコンが追加されています。

New icons

SORACOM アイコンセットは、お客様やパートナーがプレゼンテーションや技術資料などを作成するときにご利用いただくことを目的に公開されています。

SORACOM アイコンセット

「SORACOMパートナースペース(SPS)」認定済パートナー13社追加で45社に拡大

200 社を超えるパートナーに参加いただいてる SORACOM パートナースペース(SPS)において、より強固な協業を図っていく SPS 認定済パートナーに 13 社が仲間入りし、合計で 45 社になりました。

プレスリリースはこちら

SPS 認定済パートナーは、SORACOM との連携により、特に高い価値をお客様に提供いただけるパートナー企業で、「デバイス」、「ソリューション」、「ネットワーク」、「インテグレーション」の4つのカテゴリーから構成されています。各社それぞれに特徴を持ち、SORACOM との連携や個別の製品・ソリューションの提供はもちろん、提案における連携や共同セミナーの開催など、SPS 認定済パートナー同士の協業も積極的に行われ、お客様のIoTへの取組みをあらゆる面から強力に支援しています。

各社の取組みや特徴はSPSサイトにまとめておりますので、ご興味のある方はソラコム、または各パートナーまで直接お問い合せください。

SORACOM のパートナー、デバイスを探す

なお、SPS に参加されたい企業の方は、上記SPSサイトの「SPSに参加」からパートナーの申請をお願いしています。登録は無償で、パートナー向け技術情報へのアクセスやパートナーイベントへの参加いただける特典をご用意しているので、是非ご参加ください。

SPS認定済パートナーと共に、ソラコムは新たな価値創造でお客様ビジネスへの貢献を目指します。ソリューションセットや新サービスなど、今後の展開にもご注目ください!

ソラコム 二神